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第1話 鬼山花菜生まれる

2021.01.03 鬼山 花菜の公式ブログ

こんばんはーーーーー!!!😆

本日の顔面

【096k熊本歌劇団】1期生、納豆大好き!鬼山花菜です!🐣

ブログ読んだよってリプ、ありがとうございます!!!🥰 皆さまがご想像している100倍喜んでおりますよ~!ひゃっほい!

さて、昨日ここでお話した通り、今日は私の22年間を振り返ろう第1話を書こうと思います!🐤 軽~~~い気持ちで読んで頂けたらありがたいです。それではどうぞッ👇


1998年の3月29日。私、鬼山花菜は鬼山家の2人目の子として生まれた。

母曰く、生まれたときからコロンコロンした赤ちゃんだったという。まるっこい子供だったらしい。

これまた母曰く、外に連れて歩いても泣いたりせず、にこにこと愛想のいい子であったという。上の写真のような笑顔を、周りの大人たちに振り撒いていたに違いない。

小さい頃に好きだったもので、今も覚えているのは『うさこちゃん』シリーズの絵本だ。

図書館に行くと毎回うさこちゃんコーナーに走っていき、5、6冊ほど選んで母に「今日はこれ借りて」と渡していた気がする。ちなみにうさこちゃんとは、世間でいう『ミッフィー』のことを指す。さらに付け足すと、ミッフィーの本名はナインチェ・プラウスである。

テレビを見るのも好きだった。保育園に入る前は、ひとり家で一日中テレビを見ていた。『うる星やつら』の再放送を見ながら、内容はよくわからないけれどラムちゃんが可愛いと幼心に思った。

どぶによく落ちる子供でもあった。我が家の近くに小さなどぶがあり、田植えの時期には水がいっぱいに張られていた。ある時、1人で釣りごっこと称して枯れ草を水に浸し、『うわぁあこれは大物や!引っ張られるーー!』と言いながら、いるはずのない架空の魚に引っ張られ、自らどぶにダイブした時のことは、今でもよく覚えている。

生まれてからの数年間を自由気ままに過ごしていた私だが、保育園という新たな世界に入れられることで世間というものを知ることになる。

*つづく*


一応連載小説みたいに~って昨日書いちゃったんで小説っぽく書いてみました😌 はは、難しいよう。

文才無し人間なので読みにくいわ!とか長いわ!とか思われるかもですが、写真だけ見るとかでも構いませぬので……このブログで少しでも私のことを知ってもらえたらな~って思う限りです☺️

またお稽古が始まったら、日々の活動報告や高森素敵ポイント紹介とかと代わり番ことかになるかも…??第2話をゆる~く待っていて下さいねっ♪


それでは今日はこのへんで。来てくださってありがとうございました!!読んで下さることが一番の励みになります😳 もしよかったら明日も来てねっ💖

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