新聞を破り捨てる罪悪感
2021.03.06 上 琴絵の公式ブログ
大好きなアップルパイ
差し入れでいただきました
50個
たぶん二個食べてもばれないので二個貰ってきちゃいました
だって好きなんです
しょうがない
ところでこのアップルパイはどこのアップルパイだろう?
気になったのでパッケージで調べてみたら熊本市内にある「二つ茶屋」さんのようです
ふふ、明日トースターで焼いて食べるんだ
さて、本日3月6日は「スポーツ新聞の日」
1946年(昭和21年)3月6日に、日刊スポーツ新聞社により日本初のスポーツ新聞『日刊スポーツ』が創刊されました
発行された1万5000部はあっという間に完売したそう
終戦後すぐの日本は、スポーツや芸能の明るさや感動が、庶民にとって心の栄養であり、ささやかな夢でもあったということです
スポーツ新聞といえば、わたしが高田馬場のモスバーガーでバイトをしていた頃、店舗には毎日2社のスポーツ新聞が配達されていました
スポーツ新聞に必ずある、アダルトなページ
ごはん処にはあまり似つかわしくないということで、スタッフがいつもそのページを破っていました
そのページだけなら良いのですが、裏面も一緒に捨ててしまうことになるので、ちょっとだけ罪悪感が…
アダルトなコーナーが無い宅配版があるという噂も聞いたことがあるので、できればそっちをとっていてほしかったなぁと思う今日この頃です